
目次
ホテルへの言い訳を用意する
ホテルの部屋に入るなり、腰を抱き寄せてキスをした。
「お腹は大丈夫なの?」なんてわざとらしく言う人妻。
「落ち着いてきたw」とか答えておく。
そのままベッドへ連れて行って押し倒しながらのキス。
遠慮する事もなく、ボリューミーなオッパイを揉みまくりながらキスをすると、はぁはぁ息を上げながら舌を絡ませてくれた。
まだ確実には踏み越えてないと言わんばかりに何もしてこない人妻。だから手を掴んで勃起したチンコを触るよう催促する。「しょうがないなぁ~」という感じで触り始めると、店で触ったよりもエロい手付きで亀頭を中心に触ってくれた。
たっぷりとキスをして触った後、トイレへ行くとその場を離れた。数分後トイレから出た俺は「ウォシュレットがない」と言いながら勝手にシャワーを浴びた。そしてタオル一枚で出てくると、そのままヤヨイに抱き着いてまたキス。今度は触らせるというよりも触りまくる事にし、スカートの中に手を入れてパンストの上からアソコを触った。
期待通り「シャワー浴びてないから」と言い出すので、じゃ~入ってきて良いよとw着替えるところにまでついて行って、しつこくキスしまくっておいた。
シャワーから出てくるのを大人しくまってるわけにもいかないw5分ぐらいして真っ裸のまま乱入してみた。さすがにキャーキャー言われたけど、強引に抱き着いてキスをしながら泡だらけの体を触りまくった。乳首なんてコリコリで、摘むと「はぁん」なんて声が出るほど敏感。
こうなってくると欲求不満な人妻は本性を発揮してくる。カチカチのチンコを触り始めると、捻るようにシゴき始めてた。キスしながら「気持ち良いよ」なんて囁いたら、嬉しそうにシゴいてくれる。
旦那じゃないんだから素直になれよ
お風呂に浸かりながら後ろから抱き締め、乳首を触ったり首筋にキスをしたりしながら少し喋ってた。メールでも既に何度も書いてたけど、更に念を押すように喋った。俺は旦那じゃないんだから、恥ずかしがる事もない。
旦那に見せれなかった素直な性欲をぶつけてくれたら嬉しい。エロければエロいほど嬉しい。せっかくなんだからストレスを発散しよう。いつものように言い包めて行ったわけです。
正直いって、ヤヨイの体は全然綺麗でも無かった。35歳だし出産経験もあるし、若い独身の体とはやっぱり違う。でも少し崩れた体型が妙にエロかった。ベッドに戻ってから前戯を開始した。乳首が超敏感だったので、それだけでアソコからは汁が溢れまくりだった。
そして指入れをしながらのクンニで、ヤヨイはデカく喘ぎながら1度目の昇天。「だめっ!だめっ!イッちゃう!イッッちゃうぅっぅーっ!」ってスゲェ~でかい声でイッちゃってた。それでもクンニ&指入れは中断せずに続行していくと、腰がクネクネ動き出して卑猥そのもの。2度目の昇天では腰を浮かせて自ら腰をクネらせながらイッちゃってた。

