
セフレだけど会ってる時は恋人気分の人妻は、旦那には絶対無理だというアナル舐めなど何でもしてくれる変態女に。ゴム無しの方が気持良いという人妻は、毎回生で挿れて欲しいと懇願してくる。そして最後は精液を全て飲み干し、それでも足りないのかしゃぶりついて離れないような淫乱でした。
目次
30代の人妻が旦那には見せない本性を曝け出していく
何度も何度もセックスをしていく内に、どんどん本性を出してくれた。
恥ずかしいほど性欲が増してきている30代の人妻は、我慢できずに会えない時はオナニーまでするらしい。
そして会えばホテルへ直行し、時間を惜しむかのように体を求めてくるまでに成長した。ここまでくると何でもやってくれる。
自分の彼女には言えない「アナルも舐めて」という言葉も、セフレだからこそ言える。
しかもヤヨイは嬉しそうにアナルをベロベロ舐め、舌の先を尖らせてアナルへ舌を挿れてこようとまでする。
女ってここまで変貌するんだなと少し怖くもなった。
でも先輩がいうには、やっぱり人妻熟女がエロ過ぎるだけみたい。
若い世代の女の子は恥じらいがあったり開発されてないので、そこまで変態に淫乱に貪欲にはなりづらいとか。中には若くてもエロ過ぎる子はいるみたいですけどねw
セフレにエロさを求めるなら、断然人妻熟女の方がイイって話。
ヤヨイに出会ってその意味を体感する事ができた。
狙いを完全に人妻熟女へチェンジ
ヤヨイと会ってセックスする時は、途中から何にも動かなくてイイぐらい楽だった。
部屋に入るなりまずいきなりのフェラチオで俺を喜ばせようとする。
しゃぶりながら勝手にオナニーまでし出して、前戯なんて少ししかしない。
キスしながら指入れて中を刺激してやるだけで、大量の潮を吹くから。
それが毎回恥ずかしいとか叫んでたが、そこから一気にヒートアップ。
生チンをしゃぶって硬くすると上に跨ってきて、勝手に腰を振りまくる。
揺れてる巨乳を触ったり乳首を弄ったりするだけ。
このまま中に出してやろうかなって思うぐらい気持ち良かったが、次第に馴れてきちゃって飽きてくる。
だから彼女には絶対しないプレーに走っちゃいましたw
まずは外。時々人が通る夜の公園で、巨乳を露出させたりオナニーもさせたり。
フェラチオさせてその場で精液を飲ませたりもした。
ベンチに座らせてバイブを挿入させてのオナニーは最高だった。
ただ何でも言う事を聞くようになっちゃって、やっぱり飽きてきちゃったんです。だから調子にのって他のセフレを探し始めちゃいました。
別れるとかそんな事もなかったけど、会う回数が減っていきましたね。
次もやっぱり人妻だろ!って事で、また出会い系を使い始めたわけです。

