本性は淫乱な人妻だったヤヨイ③
人生初のセフレになってくれた熟女というにはまだ若い35歳の人妻ヤヨイ。安心させて良いように丸め込み、そして結婚して初めての浮気へと導く事に成功する。旦那には見せた事がない淫乱な姿をセフレに見せる人妻。まさかの他人棒にむしゃぶりつくドスケベな人妻だったとは・・・・。

目次

旦那には見せない卑猥なキス

「キスだけなら浮気にならない」なんて都合の良い事を言って2度目の飲み。その日にできれば行けるところまで行きたかったので、わざわざ個室をチョイスした。まぁ人妻のヤヨイにもその意図は伝わったんじゃないかと思いますね。

向い合って飲んではいましたが、トイレに立って戻ってくると、わざと隣に座ってみる。「アッチでしょ~!w」とキャッキャする人妻を見つめてキス。何度かチュッチュッとキスをして元の場所へと戻る。次にヤヨイがトイレから戻ってくると、俺の隣に座るよう手招き。

「んもぉ~なにぃ?w」なんて言いながらも分かってるわけです。座らせてキスをすると、なんと腰に手を回してくる。こうなるとディープキスを期待してるとしか思えない。

それでもずっとフレンチ・キスだけ。焦らしに焦らした後、そろそろ出ようかって話になり、最後のトイレに席を立った。戻ってくるとまたしても隣に座り、今度は数回のフレンチ・キスの後、ジッと至近距離で見つめ合ってみた。

唇を寄せてブチュッとした直後に舌を入れると、待ってましたと言わんばかりに舌を絡めてくる。ウハァッwって思わず声が出そうになるほどエロい舌使いにテンションも上がる。

「やらしいキスに興奮しちゃったよw」笑いながらそう言いながらヤヨイの手を俺の股間へと導いてみた。勃起したテントに手が触れた瞬間、またキスをして舌を絡めてみた。恐る恐る勃起したチンコを触るヤヨイ。

俺が手を離しても触ってくれてるから、今度は俺がヤヨイの胸をソッと触ってみた。さすがにビクッとなってたが、揉み始めるとエロいエロいwチンコをやらしい手つきで弄りだしちゃって、舌を絡めながら鼻息まで荒くなってた。10分ぐらいチンコを触らせながら俺はオッパイを揉み、互いの舌をベロベロと絡めあってた。こんなキスは旦那にした事さえ無いらしいw

都合の良い言い訳を与えてやる

絶対これはホテルへ連れ込めると確信した。でも「ホテル行こうか」「うん」なんて会話は無いだろうなと思ってた。仮にも人妻だから、分かった上での拒否するフリは絶対してくるはず。そうじゃなければもっと早い段階で隙だらけになってて連れ込めたと思うから。

そこで某口説きマニュアルで学んだ「明るく誘っちゃう」方法を実践する事に。店を出て「次どこにしようかぁ~」と手を繋ぎながらフラフラ。ホテルの位置は既に把握済み。だからそっちへと歩きながら「あぁ~お腹痛くなってきたw」とわざとらしい俺。「えぇ~大丈夫ぅ?」一応心配してみたって感じの人妻。

「ダメダメ、トイレ行きたいw」「コンビニ行く?」「俺ウォシュレットじゃないとダメなんだよねw」「何それw」「あぁぁ~もうダメだ!早く来て!こっちこっち!」「ちょっと待ってよぉ~」「大丈夫!トイレだけで何もしないからw」「ホントにぃ?」「ゴメンネ?俺のせいで、トイレの為にお願い」

こう書いてみると本当にアホな会話だと思いますよwでもこんな感じで連れ込みました。俺が具合悪いから、仕方なくホテルへついてきた。そんな言い訳を用意するのも絶対的に効果的なんですよね。特に人妻や彼氏がいる女の子には。

渾身の体験談